きょうなに着せる?

地域の天気予報と赤ちゃん・子供の月齢・年齢にあわせて、今日・明日・明後日の服装と週間の見通しを提案する無料サービスです。

お住まいの地域を選ぶと、気象庁の天気予報とWeatherAPI.comの気温・風速データをもとにした今日から明後日までの赤ちゃん・子供の服装の目安と、週間の見通しがすぐに確認できます。月齢・年齢は0か月〜6歳までの6区分から選べます。

今日の服装を見る

位置情報はこの端末の中で近い地域を選ぶためだけに使い、送信も保存もしません。

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主要都市の今日の服装の目安

10月22日(木)の1〜2歳の目安です。1日でいちばん冷える時間帯に合わせた基本の服装で、各都市のページでは月齢・年齢の切り替えと朝・昼・夜の調整を確認できます。

赤ちゃん・子供の今日の服装を地域と月齢から決める3ステップ

「今日は何を着せればいい?」に、地域の天気予報から具体的な服の組み合わせで答えるのが当サイトの役割です。使い方は次の3ステップです。

  1. 地域を選ぶ:上の主要都市から選ぶか、都道府県の地図から都道府県を選び、お住まいの市区・地域のページを開きます。気温・風は市区・地域ごとの予報値、天気・降水確率は気象庁の地域予報にもとづきます。
  2. 月齢・年齢を選ぶ:0〜2か月から4〜6歳までの6区分から、お子さまに近いものを選びます。選んだ区分はページ全体の提案に反映されます。
  3. 朝・昼・夜で確かめる:1日を朝(6〜9時)・昼(10〜16時)・夜(17〜21時)に分け、いちばん冷える時間帯に合わせた基本の服装と、暖かくなる時間帯に脱ぐ・薄くする調整、帽子や羽織りなどの持ち物の目安をまとめて表示します。明日・明後日と週間の見通しも同じページでご確認いただけます。

なぜ気温だけでなく風を見るのか

同じ気温でも、風が強い日は体から熱が奪われて実際より寒く感じます。そこで当サイトでは、気温と風速から体感温度を計算し、その体感温度をもとに服装の組み合わせを決めています。目安として、気温が低い日は風速1m/sごとに体感温度が約1℃下がる計算です。暖かい日は風の影響を小さく見積もり、風速8m/s以上は一定として扱います。数値はあくまで目安の考え方ですので、お子さまの様子や実際の天候に合わせて調整してください。

対象は0〜6歳の赤ちゃん・子供

赤ちゃんは大人より体温調節が未熟なため、同じ気温でも肌着の重ね着やおくるみで暖かく、よく歩き回る幼児は汗で冷えないよう脱ぎ着しやすい服が向いています。当サイトでは0か月から6歳までを6つの区分に分け、区分ごとに肌着・トップス・ズボン・羽織りの組み合わせを変えています。保育園の送り迎えや公園遊びなど、外出を前提にした服装の目安として、乳児から幼児まで同じ見方でご確認いただけます。「主要都市の今日の服装の目安」に表示している組み合わせは1〜2歳のものです。地域や市区のページでは、6区分すべての提案を切り替えてご覧いただけます。

気温別・月齢別の服装ガイドでは、代表的な気温と月齢の組み合わせごとの服装の目安を一覧でご紹介しています。